【伝説クローザー岩瀬】がもっと期待を寄せる『龍の若手ピッチャー』は誰!? 谷繁から立浪監督へ「優勝のために足りないもの」
川上憲伸 カットボールチャンネル
竜のレジェンド岩瀬仁紀が語る立浪ドラゴンズ。期待するのは?? ※ゲーミングチェア:AKRacing提供(https://www.akracing.jp/ ) ▼『谷繁ベースボールチャンネル』とのコラボ企画です。 https://www.youtube.com/channel/UC64uGOYi7v1ClET3GJVlYyA ▼まんちゃんコラボvol.1はこちら https://youtu.be/Wn8cMv8bCPU 【岩瀬仁紀さんプロフィール】 愛知県立西尾東高校、愛知大学、NTT東海を経て、1999年に中日入団。 20年に渡る現役生活で、通算1002試合登板&407セーブ(NPB歴代1位) 最優秀中継ぎ投手:3回(1999年、2000年、2003年) 最多セーブ:5回(2005年、2006年、2009年、2010年、2012年) 【谷繁元信さんプロフィール】 横浜(’89〜’01)中日(’02〜’15)/中日監督('14〜'16) 通算3021試合出場(歴代1位)2108安打 229本塁打 ベストナイン1回 ゴールデングラブ賞6回 最優秀バッテリー賞4回(そのうち2回が川上憲伸と) ▼Twitter:川上憲伸【公式】カットボールチャンネル(@Kenshink2k2k2) 【川上憲伸プロフィール】 元プロ野球選手(中日ドラゴンズ、アトランタ・ブレーブス)、野球解説者 徳島商、明治大学を経て、1997年ドラフト1位で中日入り。1年目は14勝(6敗)を挙げて新人王に。カットボールを習得した2002年にノーヒットノーラン達成。2004年には最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献し、沢村賞とMVPを受賞。2006年にも最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献。2009年にはMLBアトランタ・ブレーブス入り。先発ローテーションを担う。 2012年に中日に復帰し、2015年末に退団。 日米通算125勝。現在は野球評論家として活躍中。 #谷繁元信 #岩瀬仁紀 #川上憲伸 #立浪和義 #dragons #中日ドラゴンズ #中日 #dragons #セリーグ #AKRacing
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